毎年風邪を引いてたのに、2年間風邪なし!我が家で実践した予防4選

病気|予防・対策
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この記事は、医療の専門的なことをお伝えする記事ではありません。

特に専門的な知識もない私が、この2年間で風邪を引く回数を劇的に減らした予防方法をお伝えする記事となっています。

 

なので、特別難しいことをお伝えする訳ではなく、あなたにもいま直ぐにできる内容だと思います。

ただし、効果には個人差があります。

 

でも、毎年何度も風邪を引く我が家が、2年間ちょっとしたこと意識し、実践することで、風邪を引く回数を劇的に減らし、2年間風邪なしという記録も出ました。

そんな我が家で実践し、効果があったと思うもの4選と、以前から続けている効果があると思われるもの6選を紹介します。

 

毎年何度も風邪引いて嫌だな、回数を減らしたいなと思う方は、ぜひご覧ください。

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2年間1度も風邪を引いていない

プロフィール
はじめまして、うっちゃんです。男手ひとつで、3人の子どもを育てる父親です。よろしくお願いします。

プロフィールにもある通り、我が家は私と3人の子どもの計4人で生活しています。

特に、幼稚園・小学校に通うようになってからは、病気になる回数がとても増えました。

病気とは、風邪はもちろんですが、インフルエンザとか溶連菌とかノロウイルスとか全部を指しています。

誰かが、幼稚園・小学校で風邪をもらってきて、それで家庭内感染していました。

大体、季節ごとに1度は風邪にかかっています。

なので、1人当たり年に4回ほどは風邪を引いています。

4人になおすと、1年4回×4人=1年に16回は風邪を引いているということになります。

それが、この2年に関しては、合計8回になりました。

1年で16回ということは、2年で32回になります。

それが、2年で8回に減りました。

4分の1に減ったということです。

この2年間のそれぞれの風邪の回数の内訳を表にしてみました。

3~2年前 2~1年前 1年前~現在
4回 1回 1回
一番上の子 3回 0回 0回
真ん中の子 4回 0回 1回
一番下の子 5回 3回 2回

表を見てもらうとわかりますが、一番上の子はこの2年間1度も風邪を引いていません。

もう一度言いますが、それまでは、毎年1人当たり4回は病気になっていました。

もちろん、一番上の子も、例外ではなく、年に何度も風邪を引いていました。

それが、この2年間、全く風邪もインフルエンザも、一切かかっていません。

 

真ん中の子もずっと病気になっていなかったのですが、冬休み入ってすぐに風邪を引いてしまいました。

一番上の子、真ん中の子の2人は、ずっと病院に行くこともありませんでしたが、真ん中の子はついにその記録が途絶えてしまいました。

皆勤賞もずっと取ったことがなかったのが、昨年初めて取ることができました。

そして、真ん中の子は、冬休み中の風邪だったため、学校を休むことはなかったので、一番上の子と真ん中の子の2人は、まだ皆勤賞継続中です。

 

私の方は、家族平均通りの4分の1に回数が減りました。

私の2回の内訳としては、1回目は、一昨年の10月に、地域の行事で、朝から晩までずっと出店のお手伝いをしていました。

その日は最悪の雨でした。

その雨の中、傘もささず、カッパを着ることもなく、ずっと雨に打たれながら、出店のお手伝いをしました。

その結果、翌日風邪を引きました。

2回目は、今年の正月に実家に帰省していましたが、実家から我が家へ帰ったその日から体調を崩しました。

実家は、ヒーターなどで、暖房はしっかりしているのですが、加湿は一切していません。

私は、元々喉が強くないので、乾燥しているとすぐに喉が痛くなってしまいます。

実家の湿度が原因で、喉を傷めたようで、それが原因で風邪を引いたようです。

 

一番下の子に関しては、年4回よりは低い結果となりましたが、他と比べるとまだ風邪を引く回数が多いですね。

その原因を考えてみると、私を含めた他の3人と比べると、予防ができていないのだと思います。

実際にどんな予防ができていないのかに関しては、次のこの2年間で我が家で実践したことをお伝えし、その中でまた説明していきたいと思います。

我が家で実践し、病気予防に効果があったと思われる予防方法4選

ここでは、我が家で病気のためというか、健康に過ごすために、意識的に取り組み、その結果、病気になる回数が減ったのではないかと思われる予防方法を4つお伝えしたいと思います。

野菜中心の食事

我が家では、2年前から野菜中心の食生活に切り替えました。

というか、色々ありまして、私が完全に子どもの食事を作ることになりました。

そのとき、ちゃんと栄養をとるようにしようと考えたとき、自然と野菜中心の食事になっただけなんですが。

以前は、正直言ってかわいそうな食事だったなと思います。

食べるものはちゃんと出していましたが、朝はお米は必ず出していましたが、それ以外は納豆だけとか、買ってきたコールスローサラダにシーチキンとかカニカマを乗せただけとか、味噌汁はインスタントだとか、手を抜いた食事ばかりでした。

それが、私が完全に一人で作るようになり、少しでも栄養があるものを、そしてお腹いっぱい食べてもらえるようにを心掛け、ほとんど料理をしたことがありませんでしたが、とにかく手作りのものをできるだけ食べさせるように心がけました。

その結果、だいぶオリジナルのレシピも増えました。

まだ、その一部しか載せてませんが、もしよろしかったら【男の料理】も見てください。

男の料理
「男の料理」の記事一覧です。

初めは、知人にも聞いて、味噌汁の中にたくさんの具材を入れて食べさせるようにしていました。

必ず3種類以上は入れるようにし、毎回豚汁みたいな味噌汁になっていました(笑)

最初は、喜んで食べてくれて、お替りもしてくれていましたが、しばらくすると、飽きた!もっと具が少ない方がいい!というようになってしまったんです。

一応、毎回同じ具ではなく、色々な具を組み合わせてはいたんですけどね。

結果、味噌汁は、シンプルになっちゃいました。

でも、味噌は病気の予防に効果があると言われていますので、味噌汁だけは必ず作るようにしています。

時間がないときは、野菜を切る時間をとるのも大変です。

特に、私の場合は、いまだに包丁さばきもままならず、食材を切る時間がかなりかかってしまいます。

そこで考えたのが、あらかじめ野菜を切っておき、冷凍保存しておく方法です。

そうすることにより、鍋に冷凍保存した野菜を入れ、水を入れ、沸騰したらだし入り味噌を入れるって形にすれば、5分とかで味噌汁ができます。

5分って言っても、待ち時間は3~4分です。

具と水を入れるのも、味噌を溶かすのも1分もかからないので。

病気予防に味噌汁を、その味噌汁を簡単に作りたいって方は、食材を切って冷凍保存しとくと便利ですよ!

 

他に、野菜中心の食事としてよく出すのが、野菜炒めです。

正直、よく出します。

私の場合、キャベツ・白菜・豚肉・ウインナーで作るパターンが多いです。

以前は、もやしも入れてましたが、もやし自体が不評で、最近はもやしはほとんど使わなくなってしましました;

で、その野菜炒めですが、毎回同じ具が多いので、味を何パターンも用意しています。

例えば、シンプルに塩コショウのみもありますが、塩コショウ+ごま油、コンソメ、和風だし、焼肉のタレ、うなぎのタレ、料理用カレー(カレーの粉末で何でもカレー味にできて便利です!)、照り焼きのタレ、マヨネーズなど、たくさんの調味料で味を変え、同じ具材でも味を様々に変えて出しています。

味を変えることで、子どもも飽きずに食べてくれています。

特に、一番上の子は、積極的にこの野菜炒めを食べてくれます。

逆に、一番下の子は・・・。

たまに、ローテーションと一番下の子が食べたいと思った味がマッチしたときは、バク食いしてくれますが、そうじゃないと、ウインナーばかり食べて、野菜は少ししか食べてくれません。

その差が、一番上の子は病気ゼロ、一番下の子はそこまで病気の回数が減っていないという差に繋がっているのかなと思っています。

早寝

以前は、寝る時間は決めていませんでした。

なので、子どもたちは、夜遅くまでずっと起きていましたが、この2年間は夜9時には寝るというのを徹底してきました。

「寝る子は育つ」(よく寝る子は、健康で、丈夫に育つということわざ)ともいいますし、良く成長し、健康なカラダを作りには、睡眠は重要です!

 

私が、小学生の低学年のときは、夜8時に寝ていました。

週末だけは、唯一、「加トちゃんケンちゃんごきげんテレビ」を見ていいよということで、夜9時まで起きていましたが(笑)

 

そのときの私と比べれば、夜9時は遅いんですが、親(私)の事情(夜8時だと、食事やら学校の宿題の確認やらが厳しい)もあり、さすがに夜8時に寝かせることが厳しいので、当時の私と比較してもしょうがないですが。

でも、同じ年ごろの子どもを持つ友人と話をすると、もっと遅くまで起きている子がほとんどです。

調査結果でも、小学生の平均就寝時間は夜10時台という結果も出ています。

 

でも、理想とされる就寝時間は、夜8時か夜9時と言われています。

 

なんだかんだ言いながらも、我が家はその理想に入ってたんですね!

ちゃんと睡眠時間をとるようにしているのが、子どもの健康に繋がっているんだと思います。

部屋の温度は、夏は寒すぎず、冬は暖かすぎず

は暑すぎると、寝苦しくて眠れず、睡眠不足になり、健康にもよくありません。

また、家の中でも、熱中症になることがありますので、エアコンを付けてはいます。

でも、設定温度は高めにしています。

室内の温度が、27~28度ぐらいになるようにしています。

ちょっと寝苦しいんですが、1度温度を下げると、夜中に少し寒く感じるので、この温度になりました。

その代わり、夏は毛布も掛けず寝ています。

 

は寒いので、部屋を暖かくしたいのですが、寒いときは上着を着て、防寒対策をするようにしています。

夏もそうなんですが、室内と外の寒暖差が激しすぎると、それにより体調不良になる場合があります。

特に、子どもはまだ体温調節も下手なので、あまり外と温度差が開き過ぎないように気を付けています。

とは言っても、部屋の中が寒すぎるのは、それはそれでよくないので、室内の温度が15~20度ぐらいの間にはなっているようにしています。

15度を下回ったときだけ、必要に応じて、エアコンを付けるようにしています。

その必要に応じてなんですが、後30分とか1時間ぐらいで外出するってときは、エアコンは付けません。

そのときは、上着を着て過ごすようにしています。

理由は、先ほどお伝えした、外との寒暖差を考慮してですね。

 

こちらも、2年前から始めたんですが、寒がりだった私や子どもも、以前よりは寒さに強くなってますし、それは健康にも結び付いているのではないかと思っています。

室内をしっかり加湿&毎日必ず健康チェックをする

いくら気を付けていても、体調って突然悪くなります。

ちょっといつもと違うなって思ったときに、早めに対処しておけば、大事になる前に対応できます。

特に、我が家は全員、寝ているときに、鼻呼吸が下手くそで、口呼吸になってしまいます。

そのせいで、朝起きたときに喉が乾燥している、喉が痛いってことがしょっちゅうあります。

その対策に、マスクをして寝るってこともしていましたが、大体途中でマスクは口から外れ、あごに移動し、効果は微妙な感じですね。

なので、空気の乾燥は冬のため、特に冬限定にはなりますが、常に加湿器を稼働させるようにしています。

湿度は常に50~60%ぐらいをキープです。

雨のときは、勝手に70%になったりもしますが。

この湿度を保つことにより、口呼吸しても、マスクを付けないでも、朝喉が乾燥していたり、喉が痛くなったりすることがほとんどなくなりました。

でも、それでも喉が乾燥しているときもありますし、そうじゃなくても体調が悪くなることもありますので、朝は必ず体調の確認をするようにしています。

「どこか変なところはない?」「喉が痛いとかない?」と必ず聞くようにしています。

そうすることによって、前日とのちょっとした差も早い段階で気づくことができます。

もし、喉がちょっとイガイガするってなったら、いつもより長めにうがいをさせたり、それでも治らないようなら、塩水でうがいをさせたりします。

朝、喉がイガイガするってのは、私を含め、みんな何回もありました。

今まで、子どもたちはそれを訴えてくることはしませんでしたが、毎日聞くことにより、ちゃんと言ってくれるようになりましたし、すぐに水うがいや塩水うがいをすることで、早い段階で違和感を拭うことができたので、これも体調管理に大きな一役を買ったと思っています。

我が家でずっと前から実践している病気予防6選

ここでは、2年以上前から我が家で実践している病気予防を6つお伝えします。

2年以上前から行っているので、今回の劇的な病気回数減に直接つながっているとは言えないかもしれませんが、これも効果がある対策だと思いますので、お伝えさせてもらいます。

風邪を引いたときはマスクをする

家庭内感染を広げないようにするための対策です。

風邪を引いた人は、家の中にいるときでも、食事・風呂・歯磨き・水分補給・うがい・洗顔以外は、常にマスクを着用するようにしています。

もちろん、寝るときもです。

我が家は、みんな同じ部屋で寝ます。

本当は、風邪を引いた人は、寝る部屋も別にしたいのですが、まだ一人で寝られず、なかなかそうはいきません。

さすがに、インフルエンザのときだけは、感染率が高いので隔離しましたが。

また、風邪でも、咳がひどかったり、インフルエンザになった場合は、引いてない人もマスクをするようにしています。

理由は、やはり家庭内感染を広げないようにするためです。

冬は外出するときや学校に行くときはマスクをする

風邪を引いてなくても、学校や世間で、風邪やインフルエンザなどが流行り始めたら、予防のため、必ずマスクをするようにしています。

たまに、外出するとき、運転している途中で、子どもがマスクを付け忘れていることに気づく場合がありますが、その場合は、マスクを取りに家まで戻るようにしています。

車の中に予備を入れておくってのもありだと思いますが、我が家では、必ず取りにいくようにし、少しでも菌が入り込まないようにしています。

外から帰ったら手洗いうがいをする

これは基本だと思いますが、我が家でも徹底しています。

必要によっては、手指の消毒液を使うようにもしています。

朝のうがいもそうなんですが、できる限り、2段階うがいをするようにしています。

2段階うがいとは、まずは口の中を洗浄するブクブクうがい、次に喉の奥を洗浄するガラガラうがいのことです。

2段階うがいの詳しい解説に関しては、こちらをご確認ください。

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手指の消毒液が置いてあるときは必ずする

スーパーとか、図書館とか、人が集まるところには、今では当たり前に、手指の消毒液が置いてあると思います。

手でそのへんのものや壁などを触り、手に菌が付き、その手で鼻や口を触ると、鼻や口から菌が侵入し、風邪やインフルエンザに感染する可能性があります。

人は結構、無意識で手で鼻や口を触ってしまいますので、お店に入るとき、出るときには、手指の消毒液があれば必ず付けるようにしています。

入るときにつければ、自分が持ち込むことを防げますし、出るときにつければ手についた菌を持ち帰ることが防げます。

普段、手指の消毒液を使っていないようであれば、自分が感染を広げない、自分が感染しないようにするため、ぜひ付けてみてください。

人混みは避ける

人が集まるところには色々な人がいます。

風邪を引いていても、マスクもせずに、菌をまき散らしている人もいれば、インフルエンザに感染しているけどまだ症状が出ていない人もいます。

インフルエンザは、症状が出ていなくても、潜伏期間というのがあり、潜伏期間内でも相手に移ります。

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我が家でも、以前、子どもがまだ幼児のころ、皮膚が弱く、荒れてしまったので、かかりつけの病院に薬をもらいに行きました。

子どもも一緒に連れて行ったんですが、そこで水ぼうそうをもらってきてしまい、大変な目にあいました。

(その期間はたまたま他は一切出掛けていなかったので、100%病院でもらったと言い切れます。)

他にも、祭りとか行った後、風邪を引いたとかもあります。

(こちらは、祭りでもらったとは言い切れませんが。)

でも、病気の人もいるので、それでうっかりもらわないよう、必要以上に人混みにはいかないようにしています。

風邪やインフルエンザがはやっているときに、どうしてもいかなくてはいけない場合は、先ほどもお伝えした通り、マスクを付けるようにしています。

朝は必ず部屋の換気をする

1日1回は窓を開け、部屋を換気するようにしています。

本来は、1回5分でもいいので、5~6時間に1回、1日で3~4回は換気をしたほうがよいと言われています。

でも、なかなかそんな時間はとれないので、毎朝1回換気を行うようにしています。

時間は、20~30分は行うようにしています。

正直、何も換気しないよりはマシと思ってやっているだけです。

一応、家の中には、90分で一通りの換気をしてくれる換気リモコンなるものも付いているので、それが頑張ってくれていることを願っています。

でも、できれば、1回5分を5~6時間に1回(1日3~4回)はしたいところです。

風邪が速攻で治る10選

風邪予防していてもどうしても風邪を引いてしまうことはあります。

そんなときは、ここで紹介する10選を試してみてください。

おわりに

今回は、毎年何度も風邪を引いていたのに、2年間意識し、実践したお陰で、風邪を引く回数が劇的に減った我が家の予防方法を、2年で効果があったと思われる4選と、以前から続けていて効果があると思われる6選を紹介させて頂きました。

 

■我が家で実践し、病気予防に効果があったと思われる予防方法4選

  • 野菜中心の食事
  • 早寝
  • 部屋の温度は、夏は寒すぎず、冬は暖かすぎず
  • 室内をしっかり加湿&毎日必ず健康チェックをする

■我が家でずっと前から実践している病気予防6選

  • 風邪を引いたときはマスクをする
  • 冬は外出するときや学校に行くときはマスクをする
  • 外から帰ったら手洗いうがいをする
  • 手指の消毒液が置いてあるときは必ずする
  • 人混みは避ける
  • 朝は必ず部屋の換気をする

個人差はありますが、これにより、我が家では明らかに風邪を引く回数が減りました。

 

どの予防方法も決して難しい方法ではありません。

既にあなたが実践していることもあると思います。

 

私が紹介した予防方法は、ちょっと意識すれば簡単にできることです。

でも、そのちょっとで、我が家の場合は、劇的な結果をもたらすことができました。

なので、今後も続け、風邪など引かず、健康な毎日を過ごしていきたいと思っています。

 

あなたやあなたの家庭でも、良ければ実践してもらい、健康で楽しい毎日を過ごして頂ければと思います。

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